読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あぁ我が酒呑み人生よ

お酒と読書とお酒

神戸 新開地 呑み歩き編② 世界長直売所 酒呑みが愛する名店でマスコットを

最近も痛飲の日々が続いている。 なぜ、そこまでして呑むのか。 とよくお声がけを頂くが、 答えはいつだってシンプルで、 鬱屈とした日々からの解放だ。 要は現実逃避シンドロームである。 おっと、ただてさえ場末ブログなのに、 どろどろとした内面の吐露ば…

神戸 新開地 吞み歩き編① 串カツ 赤ひげ 定番の立呑みで飲る

あれだけ関東で「やきとん」を浴びるように、 食べていた私が嘘のようである。 最近は専ら、「お好み」「そば焼き」 「串カツ」「おでん」のカルテットである。 (うわぁ カルテット使いたいだけ〜w 今日も今日とて新開地に降り立つ。 最近は専ら「新開地」…

神戸 元町 山田酒販 金宮白ホッピーで東京生活を想フ

こんな場末ブログも1年以上続けていると、 それなりに影響というか、話のネタぐらい、 になることも増えて来た。 ほぼ身内からサボってないで書きなさい。 という辛辣なお言葉なのだが、 熱烈ファンからの温かい声援に脳内変換して、 これからもダラダラと書…

神戸 長田・駒ヶ林 呑み歩き③ 森下酒店 昼下がりの缶チューハイ

前回の続きである。 駒ヶ林の串かつ〔味〕を出た後、 JR鷹取駅のすぐ南に位置する、 立ち呑み〔森下酒店〕にお邪魔するべく、 一路、北西に舵を取る。 約8年ぶりにUターンしたこともあり、 久しぶりの再開となったウン助と 歩きながらも近況の話で盛り上がる…

神戸 長田・駒ヶ林 呑み歩き② 串かつ 味 で小休憩

前回の続き。 お好み焼き〔万味)を後にした、 すぎ と ウン助 の酒呑み2人。 アテもなく駒ケ林界隈をぶらぶら歩く。 すると昼間っから赤提灯が見えたので、 近くまで行ってみたところ串カツ〔味〕とある。 酒呑みの悲しい性なのか、 ついつい赤提灯を見ると…

神戸 長田・駒ヶ林 呑み歩き① 万味 お好みと大瓶で昼呑みを

最近の専らの興味は「長田」である。 「長田」とは神戸市長田区のことだが、 良い機会なので長田区について解説しておこう。 (今日もwiki貼るだけやけどね! 区南西部は、古くから「駒ヶ林」と称され、沿岸部を中心に渡来人の集落が形成された歴史がある。…

神戸 三宮 森井本店 神戸リスタートは金盃ぬる燗から

約8年ぶりに神戸へ戻った次第であります。 あの時、東京へ送り出してくれた皆々様には、 大変申し訳なく、弁解の言葉もありません。 ただただ、都会の生活に疲れ果て、 また、東京という不条理な現実と対峙した時、 自分の無力さを痛感し、結局の処、 逃げる…

埼玉 呑み納め② 北浦和志げるで有終の美を飾る

埼玉で生活したのはーーーーー かれこれ5年ぐらいであろうか。 住む前は少し気が乗らない部分もあったが、 いざ住んでみると、 「落ち着いた住みやすい街」だった。 私の住んでいたのは与野界隈なので、 場所としてはさいたま市の中央区にあたる。 たかだか5…

埼玉 呑み納め ①いづみや第二支店 赤星と目玉焼きで昼呑みを

いやはや、もう12月に入ってしまった。 神戸ではルミナリエが始まり、 周りではちらほらと忘年会が始まり出した。 がらーん 引越しを無事に終えた我が家のリビング。 家具がないと意外と広いなぁと思い写真をパシャり。 リビングの壁に凭れて座り、片膝を立…

大宮 三悟晶 南銀に残る大衆酒場で惜別の酒を

はじめて大宮で呑んだのはーーーー 8年ぐらい前であろうか。会社の研修の帰り道。 たしか、大宮で同期と集まり呑んだ記憶がある。 大きな駅に駅前のビル群。そして、人、人、人… 人が多い、賑やかな街…という印象を持った。 あの時のピュアな(田舎モノの)…

赤羽 まるます家 鰻とぬる燗で悦に浸る

少ないガソリンで長い距離を走る車。 こういう車を世の中では燃費が良いという。 一方、安酒を安いからとアホみたい呑み、 結局、高い支払いをする燃費が悪い私。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 安酒呑みの銭失い…すぎ でございます。 気付けば、この…

淡路町 みますや どぜう柳川で東京を味わふ

自分で言うのは何だが ーーーー 周りの人には恵まれている方だ思う。 主観的な問題で、自分がそう思うのだから、 きっとそうなんだろう。 特に社会に出てから良き上司、仲間に囲まれて、 それなりに社内でも結果を残し、 酒ばっかり呑んで、宜しくやっていた…

王子 平澤かまぼこ 丸眞正宗の温燗で昼呑みを

昨夜もついつい長酒になってしまった… 幸か不幸か酒が呑めてしまうものだから、 ピリオドの向こう側まで呑んでしまう。 深い宿酔のせいか、冷汗がじわりと流れる。 これは宿酔でもかなりやばい時に出る汗だ。 朝から苦痛に耐えながら、 頭痛薬と胃薬を飲み、…

北浦和 志げる ナンダカンダで志げるが好きなのである

この日は酒呑み相棒のBKDと2人。 仕事終わりに北浦和〔しげる〕で合流だ。 いつものごとく、 仕事終わりの早い私と、遅いBKD。 今日も1人、先に始めるしかないのである。 今日も変わらず、〔志げる〕の赤提灯が灯っている。 こんな駅近に、こんな楽園がある…

十条 イサーン 辛めのパッタイで酒が進む

「パッタイ」 パッタイ (タイ語:ผัดไทย)とは、タイで作られる焼きそばのことである。米粉でできたやや太めのビーフンを使用して作る。パッは「炒める」、タイはタイ王国のこと。 (引用元:ウィキペディア) 大衆割烹〔田や〕を満喫した後、 せっかくなの…

十条 田や 名物 鯖の燻製を食べ納める

「燻製」 燻製または薫製(くんせい)は、食材を燻煙(後述)することで保存性を高めると共に特有の風味を付加した保存食、またその調理法である。調理法はスモーク (smoke) ともいう。 (引用元:ウィキペディア) まだまだ暑い日が続いていた9月上旬。 仕…

北浦和 大衆酒場 みや 路地裏の名店で二人酒

赤羽〔三楽〕で軽く呑んだ後、 赤羽駅から京浜東北線に乗り込む。 向かう目的地は、北浦和駅である。 この日はツイッターで知り合った方と、 遅掛けに軽く埼玉呑みを、との約束であった。 お店は言い出しっぺ(古い)の私がチョイス。 ここ何度も満席で入れ…

赤羽 三楽 定番の目玉焼きで白ホッピーを

赤羽で呑んだ日のことをブログに書き留めながら、 今日も今日とて、赤羽に呑みにいくーーー しかも、まだ8月のことを書いている。 今日から10月だというのに。。。 怠惰な酒呑みほど困ったものはない。 この日は遅がけに予定があったので、 少し赤羽で時間調…

十条 味の大番 からし焼き定食と大瓶で腹パン

仕事の出先終わり。 首尾よく案件を済ませて、 向かうは埼京線十条駅である。 まだ明るい内に無事に到着。 珍しく東口から出たこともあり、 思わず周辺案内図をパシャり。他意はない。 この場末ブログでも、しばしば登場する十条だが、 どうやら、私はこの十…

酒場のとある情景🏮〜酒場の恋〔後編〕〜

それでは〔前編〕の続きをお届けする。 時間は少し遡り、LINEのやりとりを振り返る。 みゆきちゃんの愚痴が一気に流れてきた辺り。 「ちょっと嫌なことがあってさ…」 「今日は飲みたい気分でさ」 「というか、今日は酔いたい‼︎」 「あー腹立つっ‼︎」…云々 明…

酒場のとある情景🏮〜酒場の恋〔前編〕〜

今日は私の記憶の奥に残る酒場の情景を、脚色たっぷりで描くシリーズ。そう、「酒場のとある情景」をお届けする。(誰が興味あんねん!このシリーズw) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「酒場」の楽しみ方は人其々、千差万別だ。 所謂、モラルの範…

神戸住吉 かこも→ぱねぱね 立飲みはしご酒

帰省の度に飲み過ぎては、 強烈な宿酔を迎え酒でごまかす…嗚呼。 儚い命の蝉のように怒涛の日々を過ごす私ーーー なんて書けば、蝉から苦情が来そうだ。 彼らは命を燃やし、粛々と鳴き続ける。 子孫を残すべく「生」に向かい死んでいく。 それに引き換え、酒…

神戸三宮 創作家庭料理 ゑん屋 で地元播磨の酒を嗜む

〔守破離〕を出た私たち。 さて、どこに行きますか、と三宮の街を歩き出す。 祝日の前日とあっで街は賑やかだ。 生田新道沿いの呼び込みに辟易しながら、 当てのない酔っ払いが2人、 夜の闇に身を隠すようにひっそりと歩く。 一緒にいるN川氏は私より一回り…

神戸三宮 守破離 三宮の隠れた名店で金宮&天羽祭り☆

今年の夏は長めの休みを取り、 がっつり地元神戸に帰省して来た… 家族のこともあり、もうすぐ神戸へ戻るのだが、 いまさら関東で行きたいところ(主に呑み屋) が多くて困っている。。。 そういった気持ちになったのもツイッターを始めて、 首都圏の呑んべえ…

北浦和ちょうじ 巨大オニギリと黒ホッピーで腹パン

人間、酔いが回ると、どうしようもなくなる。 今まで積み上げ来た物が一瞬で瓦解することもある。 毎日、節約して貯めてきたお金。 毎日、節制して落としてきた体重。 毎日、気を使いながら築き上げてきた信頼。 そういった物が瞬く間に、掌から零れ落ちてい…

東十条 新潟屋 今日も今日とてツレと呑む

もうすぐ9月だというのに、 まだお盆前のことを書いている。 我が場末ブログは、単なる酒呑み記録である。 私は「食道楽」でも「グルメ」でもないので、 お店やお酒を「評価」する立場にはいない。 基本は口に入れたものや、その時に考えたこと、 感じた酒場…

赤羽 もつ焼き おやじぃ ツレと二人酒に耽る

時間は少し遡り、とある金曜日ーーー 相棒のBKDから「すぎちゃん呑もうコール」が入る。 「仕事溜まってるけどすぐ行くぜ〜ワイルドだろ〜」 というわけで赤羽で呑んできた。 赤羽駅北改札を東口方面へ。 すぐ広場があるのだが、いつ来ても賑わっている。 (…

北浦和 炭火TANHOU やっぱり何でも生が1番…

とある金曜日。 いつもの北浦和西口で呑んで帰るかと、 1人駅から目的のお店まで歩いていた。 あれ、あの2人は… 前方から楽しそうに男女が歩いてくる。 北浦和でお世話になっている某バーの常連さんだ。 軽く挨拶をして、その場を取り繕う。 線路沿いに、北…

池袋みつぼ もつ焼き名店で酒呑み同期会

久しぶりに会社の酒呑み同期から、 「集合せよ」との連絡が入った。 いつもの3人ほどの会なので、 LINEグループで調整をサクッと行い、 では、当日現地集合で。という流れだ。 こういう時の酒呑みの連帯力には、 目を見張るものがある。 ほいで、当日。 出先…

酒の呑み方に迷う

今日も1人、酒に溺れていた。 泳ぎを知らない魚が一匹。 暗い海底めがけ、もがきながら沈んでいく。 苦しそうな表情の奥に、恍惚が滲む。 カウンターで頬杖をついて、ぼんやりと。 「呑み方」とは、なんだか不思議なものだ。 と考えを巡らせていた。 酒の呑…

酒場のとある風景 〜サラリーマンの苦悩編〜

今日は私の記憶の奥に残る酒場の情景を、脚色たっぷりで描くシリーズ。そう、「酒場のとある情景」をお届けする。 (誰が興味あんねんw) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー どうも、会社の飲み会は疲れてしまう。 別段、楽しくないわけではない。 自分…

与野本町 娘々 スタミナラーメンでパワーチャージ!

埼玉の桶川市で勤務していた頃。 たまに会社のメンバーたちとラーメン部と称し、 桶川界隈の麺類や中華料理を食べ歩いていた。 その流れで埼玉名物「スタカレー」の存在をしり、 上尾の〔娘々〕にお邪魔したことがあった。 ちなみにスタカレーとはなんじゃ?…

神戸元町界隈 古本屋 酒場巡り 【後編】

【前編】に続き、【後編】をお送りする。 ちょっとした野暮な用事で、 地元神戸に弾丸帰省してきた。ほぼ日帰りで。 用事を済ませた後は、いつもの1人で、 元町界隈の古本屋や酒場を散策した様子である。 安定の串カツセットとレモンチューハイ。 西元町の〔…

神戸元町界隈 古本屋 酒場巡り 【前編】

あの日もとても暑い日だった。 7月も終わりに近づき、 さぁ、いよいよ夏本番という頃。 神戸の中心、三宮駅に降り立った男が1人。 感慨深げに、神戸の街並を見つめている。 蝉の大合唱が響き渡る中、 男はワイシャツの胸ポケットから、 おもむろにスマホを取…

浦和 まるちゃん 星☆3つ!浦和が誇るやきとん名店

今日も茶色全開のやきとんブログなので、 この暑い夏。エアコンの効いた室内でご覧頂きたい。 私の上司は、これまで私が出会ってきた中で、 相当の「グルメ」だと思う。 ミスター味っ子や、美味しんぼで得た程度の 「グルメ」に対するイメージしかないが、 …

浮間舟渡 定食の店 しん 都内北限のセンベロ食堂へ

いま担当している仕事の関係で、 埼京線の浮間舟渡駅をよく利用している。 一応、東京23区なのだが、 埼京線に馴染みのない方からすれば、 どこ?というか、なんて読むの? といった感じであろう。 ちなみに、「ウキマフナド」と読む。 決して、「ウキマフナ…

酒場のとある風景 〜薀蓄語り編〜

今日はとある酒呑みの話を。 彼はどうやら、酒を呑みながら、 何処ぞで仕入れた薀蓄をかたるタイプらしい。 この店の酒はどうだとか、 旅先の東北で呑んだ酒はどうだったとか、 頬を朱色にしながら熱弁を振るっている。 私はお酒に関して、決して知識がある…

赤羽 三楽 夫婦酒場は我が心のオアシス也

いつからか赤羽でよく呑むようになった。 都内に住み、OK川まで通勤していた頃は、 何もわからず、南口で一人飲み歩いていた。 埼玉に引っ越し、都内に通勤し出すと、 北口や一番街、裏赤羽へ行くようになり、 某場末スナックや、某オカマスナックで、 どん…

大阪 新世界 酒の穴 名酒場で酔ふ

かの有名なプロレス漫画「タイガーマスク」に、 「虎の穴」という悪役レスラー養成機関がある。 あまり詳しくないので「虎の穴」で検索すると、 この画像が出てきた。これが「虎の穴」らしい。 養成機関というだけあって、 どこかに入口があると思うのだが。…

大阪 新世界 喫茶ドレミ 冷コーとプリンローヤルで小休憩

梅田第4ビル 〔七津屋〕を出た一行は、 御堂筋線だったか、地下鉄に乗り込み、 一路、新世界のある動物園前に向かった。 あれ、ホームがめちゃくちゃ狭いぞ… 案内板を確認し、新世界へと向かう。 ちなみにホームでは、 動物のお尻ちゃんがお迎えしてくれる。…

梅田 七津屋 どてやきとチューハイで大阪を感じる

〔ひろ作〕を出た一行が向かったのは、梅田第4ビル。 第4ビル??と全くピンと来ないのが田舎者。 というか、第何ビルまであるんだろうか…汗 第4ビルに向かいながら、行き当たりばったりで、 良さそうなところがあれば入ってみようと、 迷路のような梅田の地…

梅田 新梅田食堂街 ひろ作 自然派料理で昼飲みを

急な案件が入り、神戸へ弾丸帰省して来た。 神戸にて、土曜日朝一の予定だったので、 『 池袋発 ➡︎ 三宮着 』 の夜行バスを 初めて利用してみたわけだが、 これが、んまぁ、キツカッタ…汗 基本的に、横の人と近いし、 リクライニングと告知しておきながら、 …

浦和 大衆食堂おすず 住宅街に輝く赤星、聳え立つポテサラ

金曜日は呑む。翌日が土曜出勤だろうと呑む。 死ぬまで1日24時間の繰り返しのハズだが、 1週間というスパンで見ると、 金曜日を優等生扱いしてしまう。 本来は翌日が休みだからであって、 土曜出勤なのだから、大人しく帰れば良いのだが、 金曜日の魔力には…

神戸新長田 かつまさ あつあつカレーうどんで腹パン

神戸から東京に戻る日。 昼ご飯をどこで食べるか考えていた。 須磨方面に行く予定があったので、 三宮で途中下車して、うどんでも食べるか と考えていたが、調べてみると、 乗り換えの新長田にも、ちらほらうどん屋がある。 新長田の駅を出ると、南北に走る…

神戸水道筋 マンドリルカレーで夕焼けチューハイを

前回のスタンドバー〔モンク〕には続きがある。 店を出た3人は、4人目の刺客を迎えるべく、 水道筋商店街を王子公園駅方面に向かう。 道中、スタジオ終わりに駆け付けてくれたのが、 枚方の歌姫「ぴくるす」ちゃんである。 結局、チームWが水道筋に集まった…

神戸水道筋モンク 神戸ハイボールに浸る

まだまだ帰省した時の事をつらつらと書く。 そういえば、次の帰省はいつだろうか… 今年から、新たな祝日「山の日」ができる。 それとお盆を絡めての5連休帰省が濃厚だが、 お盆時期だと、飲み屋が休んでたりするし… でも、5連休は捨てがたいなぁ 新在家〔日…

神戸新在家 日の出もり家で赤星と粉もんをキメる

いやはや、気付けば6月も一週間が経過。関東地方は梅雨入りを迎え、ちらほら、紫陽花も咲き始めている。そんな最中、GW後半の様子をお届けするこのブログ。誰が興味あんねん!!こんばんは。ヤナギブソンではなく、、、お〜い久馬似の私です。連休の後半は、…

神戸三宮 おでん屋〜mocchiで軽く一杯

連休中盤は家族で淡路島旅行。久しぶりの車の運転でトラブル続出だったが、天気も良いし、ご飯も美味しいし、近場ながら、大いに満喫させて頂いた。淡路島側から明石海峡大橋と神戸の街並みを。しかし、淡路島なんていつぶりだろう…学生時代に何回か来た記憶…

神戸新長田 商店街でミンチカツ〜元町SHELBY LIVE

学生時代というか、東京で働くまで、神戸市営地下鉄沿線に住んでいた。基本的に中心地の三宮で飲むことが多かったが、地元寄りの板宿や新長田でも、よく飲み歩いた。帰省した時、たまに乗り換えで、板宿や新長田を利用すると、懐かしさが込み上げ来て、1人で…

神戸三宮 ぼんてん 味噌ダレ餃子で昼飲みを

神戸初日は案の定、飲み過ぎた。朝起きると、頭がガンガンしている。気持ち悪い上に、頭がガンガンすると、最上級の二日酔いである。だか、昼前には、三宮に繰り出し、もろもろ、買い出しなど、準備がある。そうこの日は、N&Wというバンドのライブ。というか…